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大阪へ

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夫とはお互いの休みを合わせることが非常に難しく、
無理して予定を合わせずにいると、
1〜2ヶ月すれ違いという生活になってしまいます。
平日も帰りの遅い夫とはすれ違いの生活なのです。

ゴールデンウィークは最後の日だけが共通の休みでしたが、
その日も夫は大阪へ行くと言います。
そこへ、私は意味もなくお供しました。
なんて健気な奥さんなんでしょうね。

一緒に立ち食いそばを食べて、
ヨドバシカメラを物色し、
用事のある夫と分かれて、
阪急ビル15階のタリーズコーヒーへ。
上の写真はそこからの眺めです。

私も家でしようと思っていた作業をここでさせてもらいました。
窓際のカウンターには電源もあって、助かりました。
長く居座ったので飲み物は二つ。
でも、振り返ると、入り口に待ちのお客さんが…。
慌てて店を出ました。

どうも、人気のあるお店のようで。

夕方夫と合流して、晩ご飯を食べて帰りました。
家に残された子どもたちは、ひもじく過ごしたようです。
自分で作れるはずなのに、な〜んにもしてなかった。

まあ、そんな日もあっていいでしょう。(^_^;)
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by senbe-2 | 2014-05-12 18:27 | おでかけ | Trackback | Comments(2)

講演会へ

お久しぶりです。
もう何日、いえ何ヶ月ブログを放置してしまったでしょうか?
確認するのも恐ろしくて…。
こりずに訪問してくださったあなた、ありがとうございます。

さて、先日小説家の原田マハさんの講演会に参加してきました。
原田マハさんといえば、「楽園のカンヴァス」で山本周五郎賞を受賞されたかたで、
昨年の本屋大賞でもノミネートされています。

私は彼女の数ある作品の中、読んだのはこの楽園のカンヴァスだけですが、
美術が好きで、本も好きという私を十分に楽しませてくれる作品でした。
今回講演会に参加しようと思ったのは、
原田さんのプロフィールに、キュレーター(学芸員)の経験があり、
ニューヨーク近代美術館で働いたことがあると書かれてあったからなのです。
彼女は私より少しだけ年上で、子供の頃から美術館へよく足を運び、
倉敷にある大原美術館で感動の一枚と出会い、学生時代を神戸で過ごしていらっしゃる。
この辺りはほぼ私と同じなのです。(無理やり共通点を探し出そうとするミーハーなわたし)
そして、神戸のトーアウェストにあるONE WAYというアートショップで
アルバイトをされていたということを聞いてますます親近感を感じました。
私も学生時代からこの辺りをウロウロするのが好きで、ONE WAYや
much much moreという雑貨屋さんに時々行っていました。
そんな彼女がキュレーターになり、NY近代美術館で、
子供の頃に出会った画家の作品と再会し、あなたの本を書きますと約束して、
それから作家になり、とうとう約束を果たしたのが「楽園のカンヴァス」。
若い時から本とアートを結びつけた仕事をしたいと思い続けた彼女の
夢が実現したのです。人生って何が起こるかわからない。
だからおもしろいって言われていました。

そうそう、彼女と私の違いもありました。
それは子どもの頃にたくさんの本と出会っていること。
この違いはやっぱり大きいな。
司書として子どもたちと本を結ぶ仕事に精進したいと思いました。

今、「ジヴェルニーの食卓」を読んでいます。
この作品にまつわるお話も聞いてきました。
作品に出会うだけじゃなく、裏話を聞くと作品への興味が深まります。
講演会を企画してくださった姫路文学館のみなさまに感謝します。

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高校の花道部に所属する次子の作品です。
定期的に花を生けてくれるから、いつも家に花がある生活を送ることができています。
ありがたいよ〜。
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by senbe-2 | 2014-03-24 03:31 | おでかけ | Trackback | Comments(4)

真夜中の飲み会

日曜日はとてもいい天気だったのに、夕方4時頃に雨が降ったのでした。
図書館内にいたので、外の様子はわかりませんでしたが、
急に空が暗くなってに雨が降りはじめたようです。

この日、夫は友達の船で魚釣りに出かけていたので、
きっと、雨で早めに切り上げているだろう、
家に帰ったら、釣った魚を料理していてくれるかも・・・なんて
お気楽な気分で帰宅したのですが、・・・・居ない。

家にいた次子に尋ねると、
お父さんから☎があって、
波が高いから今日は帰られへんかもって言ってたよ、とのこと。

え、え〜!
じゃあ、どこに居るんだろって☎をかけたら、
受話器からチャプチャプ波の音が聞こえてます。

小さな船に友達とふたり。
暇だから、今、横になってるよ。
こっち(瀬戸内の島の近く)は波は高くないけど、
どうもそっち(我が家がある本土)側の波が高そうで帰れない。
波が治まるまで待ってるわ。
最悪は帰るのが明日になるよって。

何だって?
船の上で夜を明かすかもって、寒くないわけ?
おなかすかないの?
船の上で寝てて凍え死んだらどうするの?
といろいろ考えちゃいました。

でも大人ですからね、心配する必要はないだろうと
☎を切ったわけです。



そしたら、夜の10時過ぎに帰ってきました。



俄然元気がでたのが末男。

釣りに行くと聞いた時から、今日は魚を料理してやるぜと
内心、張り切っていたらしいのです。

末男が太刀魚を、夫が鯵を ともに刺身にしてくれました。

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食べ始めたのはもう次の日。

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夜中に刺身をつつく家族。
いやあ、とってもおいしかったよ。

ごちそうさまでした。


夫は今度からは夜釣りの用意もして行こうって。(笑)

いや、笑い事じゃないです。
無事に帰って来てくれてよかった。
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by senbe-2 | 2013-12-03 01:23 | 料理 | Trackback | Comments(4)

多肉ちゃんたち

お友達が多肉植物の寄せ植えを販売するよと案内をくれたので、
行ってきました。

多肉植物の寄せ植えが主でしたが、
ちっちゃなかわいい寄せ植えから、大きな豪華な寄せ植え、
入れ物もシンプルな植木鉢やら、素焼きの入れ物やら、
リメイク缶のカントリーな雰囲気のやらがあって、
そのうえ、リースまであったよ。
私もリースにできるとは思ってなかったからびっくり。
とっても素敵だったよ。

そして私がつれて帰ったのがこちら。
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さんざん迷ったけど、右上のカッコいい多肉ちゃんが決めてでした。

育てるなんて私にはできないのだけれど、
毎日雨戸を開け閉めする窓際に置いておいたら、
なんとか枯れる前に水やりしてやれるかな?


植物に水をやるくらいの余裕を持った生活が送れる様に、
この子たちに助けてもらおうと思います。
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by senbe-2 | 2013-10-29 15:53 | | Trackback | Comments(4)

連休7日目(最終日)

連休最終日は椎名誠さんの講演会へ行ってきました。

椎名さんが子ども時代に読んで、感銘を受けた本のこと、
その本から夢が広がり、大人になって現実のものとなっていったこと。
そして、また今、その夢が別の形で仕事になってきつつあることなど。
また日本の文化はとても特殊なものであり、特殊な文化の中で生きていること、
それが誇らしいことだけでなく、愚かなことでもあることなど、
途中で脇道にそれながらも、興味深いお話でした。

友達を誘って行ったので、講演会の前と後にはいっぱいおしゃべりもして、
楽しい時間を過ごせたよ。

今日したこと。
自治会の配りもの(1時間)
講演会

昨日の夕食
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しばらく作ってなかったピザ。
全部で4枚でしたが、4人で完食。
昔なら残ってたのにね。よく食べる様になったよ。
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by senbe-2 | 2013-09-29 19:08 | 生活 | Trackback | Comments(2)

淡路島〜徳島へ 後編

淡路島から鳴門大橋を渡って行こうと計画していたのは、
大塚国際美術館
両親は行ったことがあり、興味もなかったようで、断念。
私と長子は楽しみにしていたので、
いつか、近いうちに行こうと思っている。

気持ちを入れ替えて行ったのは、徳島市。
ちょうど阿波踊りの直前で、桟敷席設置の工事中でした。
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そこを通り過ぎ、たどり着いたのは写真に見える奥の山(眉山)のふもと。
山裾の路地をくねくね入って行ったところにある、和田乃屋本店さん。
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いただいたのは江戸時代から400年の歴史がある、
「滝の焼餅」とコーヒーのセット。
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プレーンと抹茶と黒ごま味。
どれもあっさりとおいしかったけど、
一番のお気に入りは黒ごま。
店内で作っていて、いつでも焼きたてがいただける。
地元の人もお餅だけ買いにこられている様だった。

店内の写真も、お庭の風景もとても詳しく紹介してある所を見つけたので、
リンクしておきます。
とくしま応援プロジェクト

モラエスさんという明治期の外交官についても初めて知りました。

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その後は徳島市の末広町へ。

小さなエリアに4つのお店があると知って、
行ってみた。

本と雑貨のセレクトショップuta no tane

インテリアセレクトショップ東雲

東欧の雑貨が集まる”旅を感じる雑貨店”Letenka

パンケーキとコーヒーがおいしいqugru

どれもすごく魅力的。
定休日は確認して行ったにもかかわらず、qugruさんと東雲さんは臨時休業。
残念!と思ったけど、
そこはおばちゃんの私。東雲さんのお店のドアが少〜し開いていたのをいいことに、
交渉して入れてもらっちゃいました。(笑)


こうして二日間の旅は終わり。
何かおいしい魚でも買いたいなあと、
お魚屋さんへ寄って帰りました。

知らない土地へ行き、おいしいものを食べ、
いくつかの出会いがあって、思い出がいっぱいできました。
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by senbe-2 | 2012-09-06 20:56 | Trackback | Comments(5)

淡路島〜徳島へ

この夏は両親と一緒に旅行に出た。
時はお盆前の平日。
行き先は淡路島。
一緒に行こうと誘ってくれた両親が旅館を用意してくれた。
旅行といえば、いつもキャンプが当たり前だったわたしたちにとっては、
いつにないリッチな旅になったのだった。

淡路島は両親にとっても私たちにとっても、
比較的行き慣れた場所。
誰も訪れたことがなく、涼しい場所はないかなと、
さがして決めたのがここ。

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子どもたちも大きくなりました。
左から次子、長子、末男。
長子が一番背が低いのは確かだけど、
末男はこんなに大きかったっけ?
足下は見えないけど、
やつは背伸びしている?(笑)


屋内なら涼しいかも・・・
いや、熱帯植物園なら返ってあついかも・・・

場所によって温度のムラはありました。
でも、暑い日差しを遮ることができただけでも、涼しかった。
それに、この夏はクールスポットに指定されていて、
入館料が半額。

きれいな花、珍しい植物を観賞しながら散策しました。

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平日なのですいてました〜。


旅館は「うめ丸」
眺めのいいお部屋、おいしい海の幸、滑らかな温泉、ちょっと楽しい館内施設、
いい旅館でした。

特に館内にある「juchi」という名前のギャラリーは、
旦那さんが陶芸をされ、奥さんが染め物をするという、
素敵な若いご夫婦が運営されている。

焼き物は落ち着いた雰囲気の中にも、
かわいさやスタイリッシュな感覚も混ざった、
素敵な作品だった。

奥さんの作る染め物は、あかねや淡路特産のタマネギを使ったもの。
天然色ならではの優しい色合いが魅力。

もっといろんな場所で活躍してほしいお二人だ。


旅館の料理はいつも食べきれない。
そう思って、お昼はサービスエリアで簡単にすませた。
空腹を抱えて、温泉にも入り、
準備万端で挑んだ。
どれもこれもおいしくて、最初から突っ走ったのがいけなかったのか。
最後の最後は食べきれなかった。

もう若くはないと、また現実をひとつ突きつけられたよ。(笑)

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旅館うめ丸のロビーから見た鳴門大橋。
翌日はこれを渡って徳島へ。
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by senbe-2 | 2012-09-04 11:42 | おでかけ | Trackback | Comments(5)

満月バー 赤穂

満月の夜に、おいしい料理とワインを楽しむという満月バー。
各地で静かに人気を集めているらしい。
赤穂のお城通りでやっていると夫から聞き、
連れて行ってもらった。
あまりメジャーになると、いっぱいで入れなくなる心配もあるから、
宣伝をする必要もないけど、
このブログを見ている人はかなり少ないから、
きっと大丈夫。(笑)

2人でお酒を飲みに出かけると、帰りの心配が要る。
車がないと、近くの駅までも行くことができない土地に住んでいるので、
いつも2人のうちどちらかがお酒を我慢するのだ。
でも、ワインバーへ行くのにお酒を我慢することなんて無理なので、
赤穂にお住まいのお友達の家に泊めてもらうことに。

まだ明るいうちに会場入り。
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いただいた料理。
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もう夏が終わる。
遊び足りない夏が行っちゃう。
今日は楽しんでやるぞと意気込んでいた。

料理もおいしいし、ワインもうまい。
グラスで5杯は飲んだと思う。
その割にワインの写真が1枚もないが、
酔いが回り始めた人間が写真を撮ることを忘れるのは普通のこと。(笑)

立ち飲みだから、込んできたら場所を譲り合って、
それをきっかけに初対面の人とも、自然とおしゃべりが始まる。
お酒の力も借りて、心が軽くなる。

えっ、単なる酔っぱらいのおしゃべりおばさんになってしまったって?(笑)

でも、楽しかったから良かったことにしよう。
それに、そんなに迷惑になっていた訳でもないと思うし・・・。


肝心の満月は・・・、見えなかった。
いや、正確には見なかった。
曇っていたし...、誰も見ていないと思う...。
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by senbe-2 | 2012-09-01 20:21 | おでかけ | Trackback | Comments(4)

おでかけと末男の宿題

夏休みも折り返し地点に近づきつつある。

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先日、末男がズボンを買ってくれと言うので、
仕事から帰ってきてバタバタとやっている夕飯の支度の手を止めて、
買い物につき合った。

母親にとって一番忙しい時間帯に、
息子のわがままな望みを聞き入れ時間を割き、
ここで母親の気分を損ねると、
店にも寄らず、速攻で引き返すという可能性もある中、
私は切り出した。このタイミングが大事。

宿題がお盆が終わるまでにできなかったら、
それ以後は宿題が終わるまで部活禁止にするか、
それがいやなら今日から毎日、お母さんの立てた計画通りに宿題をやること。
もしできなかったら、翌日の部活は欠席する。

さあ、どっちがいい?
末男に選ばせてあげるから、自分で決め!

指図されるのが嫌な末男は前者を選びそうになったが、
冷静に考えて、ほとんど手をつけていない宿題をお盆に終わらせるなんて、
現実的でないと姉に諭され、後者を選んだ。

改めて計画表を作ると、
今まで、やってこなかったつけの大きさにめまいがしそうだった。
このペースは過去最低。

宿題は自分の責任だから、もう私は口出しなどしたくないのだが、
1学期の終わりにもらってきたプリントには、
親が宿題を見てあげてほしいと先生からのメッセージが入っていた。

本来なら、親は口出しせず、夏休みの終わりにさんざんな結果になろうが、
それを本人に全て受け止めさせてこそ、成長があるのだと私は心の底では思っている。

でも、放置できないのが、私の懐の小さいところ。(笑)
中学生になった覚悟がない息子には、まだもう少しサポートがいるのではないかと
思ってしまっているのだ。

悩んでいても始まらない。
宿題の進み具合を毎日チェックする、そう決めたのだから、前に進もう。


決めて早々、家族旅行に出かけた。
↑の写真はその小さな旅のはじまり。
そのことは、またおいおい。
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by senbe-2 | 2012-08-09 21:20 | おでかけ | Trackback | Comments(4)

喜多川泰さん 講演会

土曜日に友だちを誘って出かけたのは、喜多川泰さんの講演会。

彼の講演会は3回目。
追っかけしている訳ではないのに、
機会が巡ってくるのです。
きっと今の私に必要なのだと思います。

小説家として何冊も本を出版されていますが、
本業は塾の経営者であり、英語の先生もされています。

受験生をもつ母として気になるのは、勉強。
もっとやればいいのにとやきもきするのは回りだけ。
本人はすごくのんきなものです。

喜多川さんいわく、人間の行動を起こすものは、
恐怖と憧れ。
恐怖とは、勉強しないと将来困るという危機感、
憧れとは、私もあの人のようになりたいという願望。
恐怖は動物的で一時的な動機。
憧れは人間的で持続的な動機。

ああ、確かにそうかもしれない。
親として、勉強の動機が恐怖であるより、憧れであってほしいもの。
自分が憧れられるような人間なら言うことないけど、
そうでなくても、ステキな人を積極的に紹介してあげられたら、
こどものモチベーションも上がるのかも。
そういう経験が少ないのかもしれないなと反省しました。


講演会の後、壇上に上がられたのは島根県から来られた大島健作さん
なんと島根県から「芋焼き装置」とサツマイモ100本を持参され、
会場でお芋を配られた方です。お芋の記事はこちら

壇上でアピールされたのは焼き芋だけではありませんでした。
ご自身で発行された講演集やDVDをセットにして
販売しますというお知らせだったのです。

正直言って、あまり興味をもたなかったのですが、
焼き芋の隣に並べてあったもので、
この講演集セットを買えば、焼き芋をもらえるかも・・・
という下心で講演集を購入。
ああ、ごめんなさい、そんな動機で近づいていった自分が恥ずかしい。

そしてしっかり焼き芋をゲットし、講演集を買わない友だちにも、
もちろんくださいました。



そしてそして家に帰り、その講演集を手にしたわたし。
感動しました。
焼き芋の味と同じくらいの感動。(並べていいものなのか?)
中学生向けなので、文章も短く分かり易い。
生きていく上で大切なことを具体的な人を取り上げて説明してくれます。

講演会で何回もお話を聴くけど、オバサンの頭はすぐに忘れてしまう。
これなら何回でも読めそう。
しばらく手元において、読み返そうと思っています。

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by senbe-2 | 2012-02-01 22:49 | おでかけ | Trackback | Comments(2)

日々の小さな幸せを綴っています


by senbe-2
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