カテゴリ:おでかけ( 46 )

講演会へ

お久しぶりです。
もう何日、いえ何ヶ月ブログを放置してしまったでしょうか?
確認するのも恐ろしくて…。
こりずに訪問してくださったあなた、ありがとうございます。

さて、先日小説家の原田マハさんの講演会に参加してきました。
原田マハさんといえば、「楽園のカンヴァス」で山本周五郎賞を受賞されたかたで、
昨年の本屋大賞でもノミネートされています。

私は彼女の数ある作品の中、読んだのはこの楽園のカンヴァスだけですが、
美術が好きで、本も好きという私を十分に楽しませてくれる作品でした。
今回講演会に参加しようと思ったのは、
原田さんのプロフィールに、キュレーター(学芸員)の経験があり、
ニューヨーク近代美術館で働いたことがあると書かれてあったからなのです。
彼女は私より少しだけ年上で、子供の頃から美術館へよく足を運び、
倉敷にある大原美術館で感動の一枚と出会い、学生時代を神戸で過ごしていらっしゃる。
この辺りはほぼ私と同じなのです。(無理やり共通点を探し出そうとするミーハーなわたし)
そして、神戸のトーアウェストにあるONE WAYというアートショップで
アルバイトをされていたということを聞いてますます親近感を感じました。
私も学生時代からこの辺りをウロウロするのが好きで、ONE WAYや
much much moreという雑貨屋さんに時々行っていました。
そんな彼女がキュレーターになり、NY近代美術館で、
子供の頃に出会った画家の作品と再会し、あなたの本を書きますと約束して、
それから作家になり、とうとう約束を果たしたのが「楽園のカンヴァス」。
若い時から本とアートを結びつけた仕事をしたいと思い続けた彼女の
夢が実現したのです。人生って何が起こるかわからない。
だからおもしろいって言われていました。

そうそう、彼女と私の違いもありました。
それは子どもの頃にたくさんの本と出会っていること。
この違いはやっぱり大きいな。
司書として子どもたちと本を結ぶ仕事に精進したいと思いました。

今、「ジヴェルニーの食卓」を読んでいます。
この作品にまつわるお話も聞いてきました。
作品に出会うだけじゃなく、裏話を聞くと作品への興味が深まります。
講演会を企画してくださった姫路文学館のみなさまに感謝します。

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高校の花道部に所属する次子の作品です。
定期的に花を生けてくれるから、いつも家に花がある生活を送ることができています。
ありがたいよ〜。
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by senbe-2 | 2014-03-24 03:31 | おでかけ | Trackback | Comments(4)

淡路島〜徳島へ

この夏は両親と一緒に旅行に出た。
時はお盆前の平日。
行き先は淡路島。
一緒に行こうと誘ってくれた両親が旅館を用意してくれた。
旅行といえば、いつもキャンプが当たり前だったわたしたちにとっては、
いつにないリッチな旅になったのだった。

淡路島は両親にとっても私たちにとっても、
比較的行き慣れた場所。
誰も訪れたことがなく、涼しい場所はないかなと、
さがして決めたのがここ。

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子どもたちも大きくなりました。
左から次子、長子、末男。
長子が一番背が低いのは確かだけど、
末男はこんなに大きかったっけ?
足下は見えないけど、
やつは背伸びしている?(笑)


屋内なら涼しいかも・・・
いや、熱帯植物園なら返ってあついかも・・・

場所によって温度のムラはありました。
でも、暑い日差しを遮ることができただけでも、涼しかった。
それに、この夏はクールスポットに指定されていて、
入館料が半額。

きれいな花、珍しい植物を観賞しながら散策しました。

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平日なのですいてました〜。


旅館は「うめ丸」
眺めのいいお部屋、おいしい海の幸、滑らかな温泉、ちょっと楽しい館内施設、
いい旅館でした。

特に館内にある「juchi」という名前のギャラリーは、
旦那さんが陶芸をされ、奥さんが染め物をするという、
素敵な若いご夫婦が運営されている。

焼き物は落ち着いた雰囲気の中にも、
かわいさやスタイリッシュな感覚も混ざった、
素敵な作品だった。

奥さんの作る染め物は、あかねや淡路特産のタマネギを使ったもの。
天然色ならではの優しい色合いが魅力。

もっといろんな場所で活躍してほしいお二人だ。


旅館の料理はいつも食べきれない。
そう思って、お昼はサービスエリアで簡単にすませた。
空腹を抱えて、温泉にも入り、
準備万端で挑んだ。
どれもこれもおいしくて、最初から突っ走ったのがいけなかったのか。
最後の最後は食べきれなかった。

もう若くはないと、また現実をひとつ突きつけられたよ。(笑)

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旅館うめ丸のロビーから見た鳴門大橋。
翌日はこれを渡って徳島へ。
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by senbe-2 | 2012-09-04 11:42 | おでかけ | Trackback | Comments(5)

満月バー 赤穂

満月の夜に、おいしい料理とワインを楽しむという満月バー。
各地で静かに人気を集めているらしい。
赤穂のお城通りでやっていると夫から聞き、
連れて行ってもらった。
あまりメジャーになると、いっぱいで入れなくなる心配もあるから、
宣伝をする必要もないけど、
このブログを見ている人はかなり少ないから、
きっと大丈夫。(笑)

2人でお酒を飲みに出かけると、帰りの心配が要る。
車がないと、近くの駅までも行くことができない土地に住んでいるので、
いつも2人のうちどちらかがお酒を我慢するのだ。
でも、ワインバーへ行くのにお酒を我慢することなんて無理なので、
赤穂にお住まいのお友達の家に泊めてもらうことに。

まだ明るいうちに会場入り。
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いただいた料理。
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もう夏が終わる。
遊び足りない夏が行っちゃう。
今日は楽しんでやるぞと意気込んでいた。

料理もおいしいし、ワインもうまい。
グラスで5杯は飲んだと思う。
その割にワインの写真が1枚もないが、
酔いが回り始めた人間が写真を撮ることを忘れるのは普通のこと。(笑)

立ち飲みだから、込んできたら場所を譲り合って、
それをきっかけに初対面の人とも、自然とおしゃべりが始まる。
お酒の力も借りて、心が軽くなる。

えっ、単なる酔っぱらいのおしゃべりおばさんになってしまったって?(笑)

でも、楽しかったから良かったことにしよう。
それに、そんなに迷惑になっていた訳でもないと思うし・・・。


肝心の満月は・・・、見えなかった。
いや、正確には見なかった。
曇っていたし...、誰も見ていないと思う...。
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by senbe-2 | 2012-09-01 20:21 | おでかけ | Trackback | Comments(4)

おでかけと末男の宿題

夏休みも折り返し地点に近づきつつある。

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先日、末男がズボンを買ってくれと言うので、
仕事から帰ってきてバタバタとやっている夕飯の支度の手を止めて、
買い物につき合った。

母親にとって一番忙しい時間帯に、
息子のわがままな望みを聞き入れ時間を割き、
ここで母親の気分を損ねると、
店にも寄らず、速攻で引き返すという可能性もある中、
私は切り出した。このタイミングが大事。

宿題がお盆が終わるまでにできなかったら、
それ以後は宿題が終わるまで部活禁止にするか、
それがいやなら今日から毎日、お母さんの立てた計画通りに宿題をやること。
もしできなかったら、翌日の部活は欠席する。

さあ、どっちがいい?
末男に選ばせてあげるから、自分で決め!

指図されるのが嫌な末男は前者を選びそうになったが、
冷静に考えて、ほとんど手をつけていない宿題をお盆に終わらせるなんて、
現実的でないと姉に諭され、後者を選んだ。

改めて計画表を作ると、
今まで、やってこなかったつけの大きさにめまいがしそうだった。
このペースは過去最低。

宿題は自分の責任だから、もう私は口出しなどしたくないのだが、
1学期の終わりにもらってきたプリントには、
親が宿題を見てあげてほしいと先生からのメッセージが入っていた。

本来なら、親は口出しせず、夏休みの終わりにさんざんな結果になろうが、
それを本人に全て受け止めさせてこそ、成長があるのだと私は心の底では思っている。

でも、放置できないのが、私の懐の小さいところ。(笑)
中学生になった覚悟がない息子には、まだもう少しサポートがいるのではないかと
思ってしまっているのだ。

悩んでいても始まらない。
宿題の進み具合を毎日チェックする、そう決めたのだから、前に進もう。


決めて早々、家族旅行に出かけた。
↑の写真はその小さな旅のはじまり。
そのことは、またおいおい。
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by senbe-2 | 2012-08-09 21:20 | おでかけ | Trackback | Comments(4)

スキー教室

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今日は待ちに待った、いいえ、まったく待ってない、
どちらかと言えば無くなればいいのに・・・と本人が思っているスキー教室の日だ。

一度も経験したことがないスキーに行くのが不安なのだろう。
今年に入ってから、スキー教室までにスキーに連れて行って欲しいと、
何度か私に直訴した末男だが、直訴する相手が間違っている。
母ちゃんだって、子どもが生まれてからは一度も行ってないし、
それまでだって夫に連れて行ってもらっていたのだから。

今朝も大雪警報が出ていないか、5時半に起きて、ネットでチェックしていた。

残念!晴れです。

太平洋側のこの地域でさえ昨日から雪が舞っている。
スキー場はこの冬一番のコンディションに違いない。

帰ってきたときの反応が楽しみだよ、母ちゃんは。


写真で集団の真ん中辺り、少しうつむき加減で片足をまげているのが末男。
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by senbe-2 | 2012-02-03 10:53 | おでかけ | Trackback | Comments(2)

喜多川泰さん 講演会

土曜日に友だちを誘って出かけたのは、喜多川泰さんの講演会。

彼の講演会は3回目。
追っかけしている訳ではないのに、
機会が巡ってくるのです。
きっと今の私に必要なのだと思います。

小説家として何冊も本を出版されていますが、
本業は塾の経営者であり、英語の先生もされています。

受験生をもつ母として気になるのは、勉強。
もっとやればいいのにとやきもきするのは回りだけ。
本人はすごくのんきなものです。

喜多川さんいわく、人間の行動を起こすものは、
恐怖と憧れ。
恐怖とは、勉強しないと将来困るという危機感、
憧れとは、私もあの人のようになりたいという願望。
恐怖は動物的で一時的な動機。
憧れは人間的で持続的な動機。

ああ、確かにそうかもしれない。
親として、勉強の動機が恐怖であるより、憧れであってほしいもの。
自分が憧れられるような人間なら言うことないけど、
そうでなくても、ステキな人を積極的に紹介してあげられたら、
こどものモチベーションも上がるのかも。
そういう経験が少ないのかもしれないなと反省しました。


講演会の後、壇上に上がられたのは島根県から来られた大島健作さん
なんと島根県から「芋焼き装置」とサツマイモ100本を持参され、
会場でお芋を配られた方です。お芋の記事はこちら

壇上でアピールされたのは焼き芋だけではありませんでした。
ご自身で発行された講演集やDVDをセットにして
販売しますというお知らせだったのです。

正直言って、あまり興味をもたなかったのですが、
焼き芋の隣に並べてあったもので、
この講演集セットを買えば、焼き芋をもらえるかも・・・
という下心で講演集を購入。
ああ、ごめんなさい、そんな動機で近づいていった自分が恥ずかしい。

そしてしっかり焼き芋をゲットし、講演集を買わない友だちにも、
もちろんくださいました。



そしてそして家に帰り、その講演集を手にしたわたし。
感動しました。
焼き芋の味と同じくらいの感動。(並べていいものなのか?)
中学生向けなので、文章も短く分かり易い。
生きていく上で大切なことを具体的な人を取り上げて説明してくれます。

講演会で何回もお話を聴くけど、オバサンの頭はすぐに忘れてしまう。
これなら何回でも読めそう。
しばらく手元において、読み返そうと思っています。

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by senbe-2 | 2012-02-01 22:49 | おでかけ | Trackback | Comments(2)

太刀魚釣り

日曜日、夫と末男が太刀魚釣りにでかけた。
いつもお世話になっている夫の友だちの船で。

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まず、鯵を釣って、それを餌にして太刀魚を釣る。
そういう計画らしい。

太刀魚が釣れなくても、鯵はたくさん釣れるだろうという、
予想だったが、結果はこの通り。

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鯵4匹、太刀魚3匹。
夕食には十分だ。
末男と私で全部刺身に調理。
末男もさばくのに慣れてきた。何事も経験だね。

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食べているとお刺身ばかりで、体が冷たくなってきた。
炙ったらおいしいんじゃない?ということで、
バーナーを出してきて、回転寿しやさんのように炙りながら食べた。
火を少し入れることで魚の味が濃くなって、
グンとおいしくなった気がする。

残った頭はお汁の出汁に、中骨は骨せんべいにする予定。
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by senbe-2 | 2011-11-28 17:08 | おでかけ | Trackback | Comments(8)

イベントのお手伝い

先週金曜日から、イベントのお手伝いをしています。
紅葉が見頃を迎えはじめた庭園内ですがすがしい時間をすごしています。
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土日も出かける私に、次子が作ってくれたお弁当。

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中身は前の晩に大量に焼いたお好み焼きと、
卵焼きにソーセージ。
彼女のお弁当作りの半分は海苔文字作成に使っていた様な。
そういえば、台所に英語の教科書があったよ。(笑)
私には絶対できない。


今日は末男の陸上大会のため、
お手伝いはお休みさせてもらいました。
応援頑張ってきます!
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by senbe-2 | 2011-11-23 07:41 | おでかけ | Trackback | Comments(6)

子ども将棋大会

今日、市内の子ども将棋大会に末男が参加した。
そんな大会があるとは今まで全く知らなかったが、
末男が学校からチラシを持って帰ってきたのだ。

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末男は小学校高学年の部に参加。
24人を4ブロックに分けて、3対局の勝率でブロック代表を決める。
末男のブロックは一人欠席者がいたため、彼は1対局は不戦勝となった。ラッキー!
↑は左手前が末男。対局相手がいない間、スタッフの方が相手をしてくれている。

結果、2勝1敗で4人が並んでしまったため、
その4人でトーナメント選をすることに。
なんと末男がそのトーナメントを勝ち抜き、
決勝トーナメントへ出場が決定。
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その後は、残念ながら負けてしまい、
同率3位という結果だった。

対局が終わった子どもたちは控え室へ行く。
そこにも将棋盤がおかれていて、次の対局が始まるまでは、誰とでも練習ができる。
中学生に相手をしてもらった末男は速攻で倒されたらしい。
その彼が中学生部を制した。
あまりの鮮やかなさし方に、末男は感動して、
そんな人と対局できたことだけで嬉しかったようだ。

帰宅後、末男は父さんが帰ってくるのを首を長くして待っていた。
今日の自分ならいつもは刃が立たない父親も、
やっつけられそうな、そんな気がしていたのか。

だが、人生そんなに甘くない。
いつもより時間はかかったが、やっぱりまだまだ父ちゃんの方が強かった。


今日はたくさんの経験を積めてよかった。
そして来月行なわれる上の大会への出場権を獲得したから、
今度はコテンパンにやられるかもしれないが、
いい経験になると思う。

自分から参加したいと言った大会、
次も頑張ってほしいな。


実は次の大会の日、私はまた例のテストがある。
さあ、誰が会場まで連れて行くことになるのかな・・・
自転車で行くにはちと遠い。まさか勝つとは思わなかったのよね〜

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by senbe-2 | 2011-10-15 19:31 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

戦国BASARA HERO 武器・武具列伝

夏休み最後の日曜日、ひっさしぶりに休みの父ちゃん(夫)と末男が、
ココへ行った。

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戦国武将大好き、ゲーム大好きの末男にはまたとない機会だ。
彼が着ているTシャツはロロノア・ゾロ。
刀つながりだけれど、どうせなら伊達政宗のTシャツにすればよかったね。



大好きな方の刀を見て嬉しかったに違いない。
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武将に成ることもできた。
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よかったね〜。
頭についてるやつ、ペンチに見える。(笑)
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by senbe-2 | 2011-08-29 04:43 | おでかけ | Trackback | Comments(7)

日々の小さな幸せを綴っています


by senbe-2
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