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椎茸スープとオクラの小鉢

たまに外食すると、食べたものを再現したくなる。
昨日も旬の野菜を使ったランチをいただいたので、
気になったものを作ってみた。

オクラの小鉢

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椎茸スープ

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見た目違うけど、食べた私の感想ではかなり近いとこまでいってる。(笑)
オクラの小鉢は甘めの鰹出汁に長芋、トマト、オクラが入っているシンプルなもの。
トマトの酸味、オクラののどごし、長芋もあっさりとしていていい取り合わせ。

椎茸スープはうちのは舞茸も入れてみた。
レモンちゃんがよくマッシュルームのスープを作っていて、
美味って書いてあったけど、この椎茸スープも美味に入るきがする。(笑)
今の季節きのこがとてもお買い得なので、また近いうちに作ってみよう。

昨日ランチを食べたのは、
神戸大丸近くの「菜っぱ」
この小鉢、スープの他に、野菜サラダ、煮魚、
ごはんとお味噌汁、香の物、アイスクリーム。

お昼に外食をすると、お腹が減らなくて夕飯の準備をしたくなくなるけど、
この日は大丈夫、夕ご飯時にはきっちりお腹が空いていた。
私にはこれくらいがちょうどいいわ〜。
お客はみんな女性だった。(笑)
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by senbe-2 | 2010-06-18 09:00 | 未分類 | Trackback | Comments(8)

右田農園さんでインド料理

今日は一人でこんなイベントに参加したよ。

場所は兵庫県たつの市新宮町にある、右田農園さん

ここで収穫されたばかりの有機野菜を使ってカレーを作るってイベントです。
講師は姫路でインド料理店INDUS RAYを経営されている南インド出身のサリタさん(左)と、北インド出身のスィングさん(聞き間違えていたらごめんなさい)。
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たっぷりの香辛料
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と新鮮な大量の野菜で作ったのが、
なんと、マイブームのほうれん草カレー。
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ごはんは3種類。
日本の玄米と、その玄米を使ったフライドライス(チャーハンですな)(笑)
とインドの玄米ごはん(赤くてパラパラしていた)。

それからサラダも。
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ドレッシングがスパイシーで独特の風味だった。

プロがほうれん草カレーを作っているのを見て、
どこが違うか、はっきりわかった。
それは、オイルの量。
オイルはたっぷり入れていいのだね。
オイルでスパイスを炒めてとか、タマネギを色づくまで炒めてって、
よくレシピの本に書いてあるけど、
あれは違うよ。炒めるんじゃなくて、揚げる感じ。
英語じゃどちらもフライドと呼ぶのか。(笑)
たっぷり油を入れるから、絶対に焦げない。
タマネギが色づくのに、そんなに時間はかからなかった。
ああ、そうなんだと一人納得。

油が多いためか、出来上がりはとてもマイルドで食べやすい。
私が作った過去2回のほうれん草カレーでは、
どうしても苦みが前面に出てしまっていた。
それも、しばらく寝かせたらましになるのだが、
今回はできてすぐに食べたけど、とてもマイルド。
どうせ、お肉は入れないのだから、たっぷり目の油で作ったって多分大丈夫。
次は油多めで再チャレンジだ。(家族は嫌がるだろうけど・・・。)(笑)

このカレーランチ、特にアツアツをよばれたわけではない。
(どちらかといえば冷めていた)のに、食後はじわ〜っと汗が。
体の内部から燃えてるよ〜。(笑)

食後にはヤギのミルクで作ったチャイをよばれ、
それから、そのヤギさんにごあいさつ。

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その後、インド野菜の苗(ゴンゴーラと後一つなんだったっけーな?)を植えて、
右田農園さんの畑を見学した。
いろんな種類の野菜を栽培されていて、
定期購入が可能だ。
私の場合は、気合いを入れて自分で作らないとなあ。(笑)
ちょうど食べごろのにんにくの芽を収穫させていただいて、
他のお野菜や卵(平飼い)と一緒にお土産にいただいた。
それから、手作り石鹸も。
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ヤギのミルクが入ったみるく石鹸。
もったいなくて使えるかな?(笑)

一人で参加するのはちょっと緊張したけど、
一人だっただけに、他の参加者の方とお話ができて、
かえって楽しかった。

ほうれん草カレーと玄米は合う。
確信したよ。
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by senbe-2 | 2010-05-16 22:51 | 遊び | Trackback | Comments(8)

インド料理

友達の家で食事をすることになり、
「カレーを作っていくよ」と言い切ってみた。

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見た目カレーには見えないけれど、
チキンカレーとほうれん草のカレー。

チキンカレーはタマネギ、トマト、スパイス、ココナツミルクが主な材料。

ほうれん草のカレーにはパニールという牛乳から作る
カッテージチーズのようなものが入っている。
カッテージチーズだから味を見ても微妙。
特別うまいって言えるものじゃない。
ほうれん草のカレーもスパイスが効いて、そういう意味では美味しいけれど、
一般受けする様なものではなかった。

案の定、うちの子たちは普通のカレーが食べたい・・と大声で叫んでいたが、
お友達の娘さん(長子と同い年)が、カレー(↓のカリフラワーを含めた3種)
をおかわりしてくれた。
「ありがとう!、嬉しいよ〜」と思わず抱きしめたくなったよ。(笑)

もう一つカリフラワーのサブジも。
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ごちそうというわけじゃないけど、インドのお惣菜としては、
まあまあよくできていたんじゃないかと思っている。


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他にこんなごちそうたちがいっぱいあったので、
もう大満足の1夜だった。
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by senbe-2 | 2010-05-09 21:56 | 料理 | Trackback | Comments(4)

潮干狩り

「貝とりに行きたい」と末男が行っていたので、
今年も潮干狩り決行。

今年は寒いから人出が少ないんじゃないか・・・
っていう予想は大きく覆された。

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この写真じゃ大したことないじゃないかと思われるかもしれないけれど、
こっちの方向に見て、これくらいというだけで、
これが全てではないのですよ。
写真の右側にも沢山の人がいます。

駐車場は満杯。
誘導されたのは浜から1キロくらいあるのではないかと思われる空き地。
おかげで駐車料金を払わずに済んだけど・・・
きつい長靴(こどもたちが小さくなってはけなくなった子供用長靴)をはいていた私は
軽い靴擦れ状態。(涙)

歩きながら、末男がぽつり。
「去年はあっちの道を歩いたなあ。」

はいはい、そうでした。
去年の悲劇を覚えている方がいらっしゃるだろうか?
なんだったっけ〜?と思われる方、
そんなんしらねーよって思われる方はこちらを

去年のことを思えば、これくらい歩いたってしれてるぜ!(笑)

ということで、あさり掘りに取りかかったところ、
今年は採れる採れる。
ここ数年、明らかに蒔かれたと思われる小さな貝しかなかったのに、
今年はかなり大きめサイズばかりだった。
(身入りは普通でしたが)
今年のも蒔かれたものに違いはないけれど、
やっぱり採れると嬉しい。

長子、末男、夫と私。(次子は部活)
黙々と掘りつづけ、4人分の袋が一杯に。
夫はまだまだやりたかったみたいだけど、
またこれを持って歩くことを考えて、
今年はこれで切り上げ。

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写真ではもう人がいないのではないかと思わせるが、
それは違う。
入場料のもとをとろうと、
まだまだ頑張っている人達がいた。(笑)
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by senbe-2 | 2010-05-07 17:24 | 遊び | Trackback | Comments(2)

いろいろありました

長らくご無沙汰をしました。

4月後半、いろいろ出かけることが多く、
溜まっていく家事をこなすのに精一杯でありました。
まあ、えらそうに家事と言える程のことはやっていないのですが...(笑)。

自分の記録のために、書いておきます。

映画を観に、岡山県は高梁市に行ってきました。
何故にわざわざ岡山まで行くのか!
それは岡山でしかやっていないから。

映画の名前は「降りてゆく生き方」
一般上映なし、DVD化なし、テレビ放映なしなので、
自主上映会場を見つけて行くか、
自分で自主上映をするしかありません。
映画の内容ついては触れませんが、見たかった映画だっただけに、
充分楽しんできました。

そして、高梁の街を散策。
備中松山城の城下町の風情を今でも色濃く残した素敵な街でした。

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↑こんな建物が沢山残っていました。

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↑街の中に川が流れ落ち着いた雰囲気があります。

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↑お城に近い地域に残る武家屋敷。

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↑四方を山に囲まれ、どの山も近い。

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↑山の上に建つ松山城。

この日カメラをにぎったのは夫。
鉄道マニアだった昔の少年は、電車の音がするたびに、
散歩道から一人姿を消し、電車を追いかけていました。(笑)
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行って初めて知ったのは、この街が映画「バッテリー」のロケ地だったこと。
至る所にロケ地であることの表示がありました。
バッテリーは本でも読んでいたので、私は興奮気味。
帰宅後、本を読んでいる長子だけは感動してくれたよ。

山があり、川があり、お城があり、お寺が沢山あり、学校も沢山あって、
学生が多く、ほんとに風情のある街です。


この小さな旅に同行してくれたのは、
私たち以外に、夫の友達と私の友達、そして渋渋つき合った末男。
お留守番だった人達には申し訳ないけど、
楽しい1日でした。
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by senbe-2 | 2010-05-07 16:32 | 生活 | Trackback | Comments(4)

こどもに背中を押されて・・・

前の記事を投稿し終わり、晩ごはんの準備に取りかかった5時45分頃、
夫から☎が。

夫が参加した講演会の二次会が6時からあるよ。
来ない?って。

え、え〜っこのタイミングで...と頭では無理だと思いながら、
講演者と話ができるチャンスじゃないか。
行きたい。でも、ご飯が・・・洗濯物が・・・・
お昼ごはんの片付けも実は終わってない・・・・。
親としてこのタイミングでご飯作りを放棄して出かけるのは
無責任じゃないかと、心がつぶやく。
「やっぱり無理」と☎を切った。

台所に戻った私に次子が
「行ってくればいい。
私が洗い物もご飯も洗濯物の取り入れも、みんなやる。」
と言ってくれた。

いいのかい?次子。
本当にすべてを任せていいの?

「いい。」きっぱりと答える次子。

そんなわけで、すぐに出かけた。
会場まで1時間かかったから、遅刻はしたけど、
講演者とみっちりお話ができた。
充実した時間を過ごすことができた。
ありがとう。次子や彼女を手伝った末男に感謝だ。

同居していたら、こんな勝手なことは許されないだろう。
核家族の分、今まで夜の外出は控えてきたし、
まして用意もせずに出かけることなどなかった。
心のどこかでは、夫程に自由に動けない自分にもどかしさを感じながら
生活をしていたのだ。
今回も我慢することもできた。母親なのだから仕方がないと
自分を納得させることもできた。でももっと自由に動けたらどんなにいいだろうと
いう夫への嫉妬を感じていただろう。

会場へ着くまでの車の中で、
次子だって頼まれたかったのではないかと、ふと思った。
あの時、私が、やっぱりみんなのことが心配だから家に居ると決めていたら、
次子はがっかりしただろう。
自分には任せてもらえないのだと、自信を失っていたかもしれない。
そう思うことで気持ちが随分と楽になった。
私が家を離れることで、こどもが自分でご飯を作るチャンスを作ることができたのだと
思うことにした。


中2になったばかりの次子、
母の為に自分にできることを考え、行動に移した彼女を
私は一人の人間として立派だと思う。
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by senbe-2 | 2010-04-11 00:35 | 生活 | Trackback | Comments(6)

キッザニアの続き

末男に引き続いてキッザニアへ行った次子。

滞在時間3時間で、2カ所回ったようです。

一つはマヨネーズ工場。

卵を使った黄色いマヨを手作りして、生ニンジンにつけて試食。

お土産に小さなマヨネーズをゲット。
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さすがに生もの、自分が作ったマヨではなかった。(残念!)


次はお菓子工場。

森永ハイチューを作ったそうです。

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さすが手作り。形が違う。

のり巻きの様に巻いて、のばして、カット。

金太郎飴風の仕上がりです。


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パッケージも違うけど、ちゃんと密封されていて、

箱には製造者に次子の名前が印刷されていました。

箱は自分でカスタマイズできる様に、

シール付きです。

自分で作ったハイチューをお土産に出来るっていいな。


次子たちが学年全員で入館したら、おそらく入館者の半分以上が中学生です。

黒い服を着た大きなお姉さんやお兄さんに囲まれて、

小さな子どもたちは、恐かったんじゃないかな?
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by senbe-2 | 2009-10-31 01:32 | 遊び | Trackback | Comments(4)

キッザニア甲子園

末男が子供会の旅行で、キッザニアへ行って来た。

こういうお金がかかる場所へ家族で出かけることが、

全くない我が家。助かるわ〜。

土日だと予約もなかなか入れられないらしいが、

音楽会の代休を使って月曜日に行くことができた。

もちろん私はお留守番。

役員さんが引率をしてくださった。



お昼前、電話が鳴った。

ナンバーディスプレイで携帯からだとわかる。

末男からだった。

「携帯借りたで!」

「え?誰の?」と私は自分の携帯が家にあることを確認。

「携帯借りた。」

「誰の携帯?何かあったん?」とてっきり役員さんの携帯を借りて、

緊急の連絡だと早合点。

「だからあ、携帯屋さんで携帯を借りたから、かけてみた。暇やねん。ほな。」

と電話が切れる。

ああ〜、そうか。キッザニアの中のドコモショップで携帯を借りたのね。

どこもショップがあるとは知っていたけれど、まさか本物だとは・・・。


すぐにまた電話がかかる。

「ピザ屋さんに来てるけど、1時間待ちなんや。することあらへん。ほな。」


ただ電話をかけたかっただけなのだ。

でも彼は自分の家の電話番号しか覚えていなかった。



私も調子に乗って、電話番号をメモってかけなおしたり、

ショートメールを送ったりしてみた。

返事はなかったけど。(笑)


その後順調にピザーラでピザ作りに挑戦したようだ。

役員さんがメールで写真を送ってくれた。

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一人だけジャージ。(笑)

やっぱり、ピザ屋さんにジャージは似合わない。


その後、壁登りを体験して、お土産を買って終わり。

たくさん楽しむのは難しそう。



そんなキッザニアに数日後、次子が行くことが判明。

今日、学校で伝えられたらしい。

滞在時間たったの3時間。

さあていくつ回れるか?


現在14歳の長子も実は行きたい。

年齢制限は15歳。

多分チャンスはないだろう。
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by senbe-2 | 2009-10-28 00:02 | 遊び | Trackback | Comments(4)

修学旅行

長子が3日間の修学旅行を終えて帰ってきた。

行き先は北海道。

本来なら5月に行く予定が、例のインフルエンザで急遽延期に。

5月より、どうみてもインフルエンザ蔓延の状況は悪いと思うけれど、

今回は「行くべきではない」とか、「来ないでほしい」とか、

そういう社会的な圧力はなかったようで、学級閉鎖さへなければ出発という状況でした。

市内には二つの中学しかなく、片方の中学は学級閉鎖や学年閉鎖にまで至っているので、

気が抜けません。

街の中心部はもう一つの校区にあるので、

長子はおやつのお買い物も自粛していました。(笑)

修学旅行に行けなくても、お金が返ってくるなら、それもいいなあ・・・なんて

気楽に思ってましたが、行けなくても返ってくるのは半額と聞き、

なんだそりゃぁ!そりゃもう絶対に行ってもらわねば・・・

と私も協力態勢に入りました。

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写真はお土産の大半。写っていないものもすこしあります。

後ろの鞄は70㎝近くあります。

これにパンパンで帰ってきました。

部活の先生たちや後輩たちへのお土産も彼女が一人で買い、全て持ち帰りました。

出発前からネットで金額を調べ、3年部員から集めるお金を計算して、

事前連絡し、別財布も持参して任務にあたったようです。

頑張ったなって褒めてやりたいです。


自分用のお土産が黒いTシャツ。「逃亡中」と書いてあるの。

こういうTシャツ好きは父親譲りかと。

これを見た末男が、またまた欲しがり、

次子の修学旅行で、絶対買ってきてとお願いしていました。

次子が北海道へ行くという保証もないのに。(笑)



長子が帰宅して、玄関で発した最初の一言が、

「北海道へ帰りたい」

楽しかったようです。
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by senbe-2 | 2009-10-01 10:11 | 生活 | Trackback | Comments(6)

美術工芸館

夏休み最後の日曜日にやっと家族が揃った。

「さあ、出かけよう!」と張り切ってるのは私ひとり。

向かったのは姫路市 書写の里 美術工芸館。

今、「木のぬくもり展」というのをやっている。

「木のぬくもり」なんていう言葉に引かれて、家族を引っ張っていった。

子どもたちは全く興味なし。

館内をさらりと回って、さあ早く帰ろうという最後の部屋で、

子どもたちの目の色が変わった。


そこは工芸工房の部屋。

部屋の中央部にはこまを使って自由に遊べる場所がある。
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私以外はみんなコマを回すことができる。

子どもたちの通った幼稚園ではコマ回しや竹馬が必修科目(?)だった。

けれど、ここではもっと高度な技が披露されていた。

回したコマを竹の棒ですくいあげる、とか、

回したコマをカンカンの蓋にのせる、とか。

夫も挑戦した。
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末男も何度も何度もやっていた。
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でも、できたのは長子だけ。
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次子はなおも挑戦し続ける末男のためにひたすらコマを回していた。
(いいお姉ちゃんがいて、よかったね)



工房の奥では、職人の方がコマを制作されている。

円柱型の木片がコマになるのにかかる時間はほんの数分。

その手際の良さはお見事としか言いようがない。

そのコマに絵付けができると聞いてやってみた。
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左から、夫 私 長子 末男 次子 作。

コマ代、絵付け体験代込みで1個200円。

とても良心的。

結局、閉館時間近くまで遊ばせてもらった。

ね、来てよかったでしょ。

って、ここに行こうと言い出したのは夫だったのだけれど。(笑)




ここは姫路駅からバスで約25分。

近くに書写ロープウェーがあり、書写山円教寺へも行けます。

姫路と言えば姫路城が有名だけど、

ここのお寺も見応えあります。

今月22日にはこんなイベントもあるよ。

昨年参加したら、すごく良かったよ。
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by senbe-2 | 2009-09-03 15:22 | 遊び | Trackback | Comments(4)

日々の小さな幸せを綴っています


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